Departure 2004(プロレスリングNOAH)
2004年7月10日 観衆58000人
第1試合 20分1本勝負
〇百田光雄(8分3秒、後方回転エビ固め)永源遥●
第2試合 6人タッグ30分1本勝負
本田多聞&〇泉田純&菊地毅(10分58秒、片エビ固め)井上雅央&川畑輝鎮●&青柳政司
第3試合 タッグマッチ30分1本勝負
マイケル・モデスト&〇デイブ・モーガン(11分55秒、エビ固め)鈴木鼓太郎&リッキー・マルビン●
第4試合 タッグマッチ30分1本勝負
スコーピオ&〇リチャード・スリンガー(16分44秒、片エビ固め)斎藤彰俊&橋誠●
第5試合 タッグマッチ30分1本勝負
田上明&〇佐野巧真(10分45秒、体固め)池田大輔&モハメド・ヨネ●
第6試合 GHCジュニアタッグ選手権60分1本勝負
〇丸藤正道&KENTA(22分26秒、体固め)杉浦貴●&ケンドー・カシン
※丸藤組が7度目の防衛に成功
第7試合 GHCジュニアヘビー級選手権60分1本勝負
〇金丸義信(17分39秒、片エビ固め)獣神サンダー・ライガー●
※金丸がGHCジュニアヘビー王座第9代王者となる
第8試合 IWGPタッグ選手権60分1本勝負
〇高山善廣&鈴木みのる(12分55秒、エベレストジャーマンスープレックス)森嶋猛●&力皇猛
※高山組が3度目の防衛に成功
第9試合 GHCタッグ選手権60分1本勝負
〇三沢光晴&小川良成(21分46秒、体固め)武藤敬司&太陽ケア●
※三沢組が4度目の防衛に成功
第10試合 GHCヘビー級選手権60分1本勝負
〇小橋建太(35分34秒、体固め)秋山準●
※小橋が9度目の防衛に成功