[[撮影日時]]1986/06/19 [[著作者]]BBM [[掲載誌・未使用ID]]WP1986.7.5増 [[キャプション]]アントニオ猪木 vs ディック・マードック (両国国技館) [[大ジャンル]]プロレス [[小ジャンル]]新日本
IWGPリーグ戦
’83IWGP決勝リーグ戦 優勝:ハルク・ホーガン
1983年6月2日 東京・蔵前国技館
’83IWGP優勝戦 時間無制限1本勝負 〇ハルク・ホーガン(21分27秒、KO)アントニオ猪木●
※ホーガンが初優勝
’84IWGP王座決定リーグ戦 優勝:アントニオ猪木
1984年6月14日 東京・蔵前国技館
’84IWGP優勝戦 時間無制限1本勝負 再延長戦 〇アントニオ猪木(3分11秒、リングアウト)ハルク・ホーガン●
※猪木が初優勝
’85IWGP王座決定リーグ戦 優勝:アントニオ猪木
1985年6月11日 東京体育館
’85IWGP優勝決定戦60分1本勝負 〇アントニオ猪木(13分50秒、カウントアウト)アンドレ・ザ・ジャイアント●
※猪木が2年連続優勝
’86IWGP王座決定リーグ戦 優勝:アントニオ猪木
1986年6月19日 東京・両国国技館
’86IWGP決勝戦60分1本勝負 〇アントニオ猪木(30分7秒、体固め)ディック・マードック●
※猪木が3年連続優勝
’87IWGPIWGP王座決定リーグ戦 優勝:アントニオ猪木
1987年6月12日 東京・両国国技館
’87IWGP決勝戦 時間無制限1本勝負 〇アントニオ猪木(14分53秒、体固め)マサ斎藤●
※猪木が4年連続優勝